質問突然変異確率
さんようちゅうにくわしいほうおしえてください。ほっかいどうでみた、にっぽんザリガニはちゃいろなかんじでハサミがちいさいながらもロブスターのかたちをしていました。じぶんはいちおうぜんしゃの化石をもっているのですが、しゃしんとひかくしてみてもさっぱりです。 にっぽんの在来種のザリガニはそれだけしかそんざいしなかったのでしょうか。わたしはふだん4%PFAでこていごOCTコンパウンドに埋めてうすぎりしたひょうほんのせんしょくをしていますが、これまでglycineをいれてなかったのですが、入れるとすればPBSにくわえるのうどはどれくらいがひょうじゅんてきなのでしょうか?また、quenchingで標本がどれほどよくなるか(もちろん1じこうたいによるでしょうが)、じつけいけんのある方のごいけんをいただければさいわいです。クロタロケファリナとクロタロケファルスの違い三葉虫のクロタロケファリナとクロタロケファルスのちがいが分かりません。PFA固定ごのglycine/PBSによるquenchingについてめんえきそしきかがくの教科書に、PFAでこていごのひょうほんはglycineでアルデヒドをquenchingして、1じこうたいとはんのうさせるべきとの記述がありました。ザリガニ アメリカザリガニがにっぽんにはいってくる前には、九州、しこく、関西などのにしにほんにはザリガニという生物はいなかったのでしょうか? とてもきょうみがありますのでよろしくおねがいいたします。
覚えバンド巣
ありのせいたいについてこうえんなどでよく見かけるくろいアリは、すあなをほるさいにあなはどうやってふかさをはかっているのでしょうか?浅すぎてもてきが来てしまうし、ふかすぎてもしょくりょうなどをはこぶのがたいへんだし。このじっけんではコントロールをどのようにせっていしてうのでしょうか?たんじゅんなRT-PCRではアクチンなどをコントロールとしてもちいますが、ChIPのばあいではこうたいで特異的なクロマチンをちんこうさせるためコントロールとなるいでんしがないのではないでしょうか?つたないぶんしょうですがわかるほうがいましたおねがいします。quantitative ChIP assayというしゅほうが論文にのっていました。。ご存知の方がいらっしゃいましたら、おしえていただけますか?どうぞ宜しくおねがいいたします。ChIPアッセイの定量まだまだけんきゅうしつにはいりたてでみじゅくでじょうしきかもしれませんが、ChIP(クロマチンめんえきちんこう)アッセイをおこない、そのごのPCRをRT-PCRすることで、バンドのこさをていりょうする。どのみちをなんぽくらいあるいたら仲間がいるとかちゃんとわかってるのでしょうか?にんげんは、ひょうしきをみたりちずを見たり、じゅうしょをおぼえたりナビをつかったりするのですが・・・。。